倫理霊学から

今週の国連訪問において安全保障理事会の会議場前に来ると、なんだかワクワクし、昔のことをいろいろと思い出してしまうのですが、会議場の内部では、解のない非難合戦が繰り広げられていて、ロシアとウクライナの戦争やイスラエルとハマスの戦いに対して何ら実効的な対策を打ち出せないばかりか、時間の浪費によりほかの危機(北朝鮮の核開発問題、スーダンの人道危機など)にリソースを割く余裕がなくなり、結果として多くの紛争と悲劇が“忘れられる”ことになっています。

それはUNの資金繰りにも反映され、今、国連全体で予算上実施することになっているプログラムやプロジェクトの大部分が、資金不足と人員不足の煽りを受けてOn Holdになったままで、その影響は世界中の悲劇下に置かれている市民の犠牲という形で日々表出してきています。

もし先に示した“NATOが2025年に少なくとも400億ドルをウクライナ支援に”という内容を見ると、何とも言えない気持ちになりますが、ウクライナ・ゼレンスキー大統領が藁をもつかむ思いなのは分かるのですが、これでもうUNによる解決の可能性を捨てたと言われるかもしれませんし、少なくともグローバルサウスの国々はさらにウクライナに距離を置くことになるでしょう。

それはインドのモディ首相がモスクワを訪問してプーチン大統領とハグをした写真を公開した後、ゼレンスキー大統領が噛みつくようにXでインド批判を行ったことで、さらに加速するかと思います(インドは激怒するかと思いきや、完全スルーでゼレンスキー大統領をもう相手にはしていない様子が覗えます)。

以前もお話しした国際協調体制は終焉し、“力あるものが世界を制する”新しい国際秩序が生まれつつあるように見えます。


上記の書き込みから・・・

いよいよ、世界が変わる。
その準備を、日本がしているのかどうか。

アメリカに従属して、ただ、それだけ。
ただ、喰われるだけ。

2024/07/15

倫理霊学から


 90年代後半以降の
「決められる政治」を
目指した政治改革の悪影響は甚大で、
まずは衆議院選挙における
小選挙区制導入と、
政党交付金制度導入により、
党中央の権力が肥大化した。


 小選挙区制の場合、
「政党の公認」なしでは当選が難しい。
党から公認をもらえない場合、
まず勝てない。


 さらに、政党交付金の配布権を
党中央が持つ。
党中央(自民党ならば党総裁)に逆らうと、
公認されず、カネも来ない。


 となれば、
自民党総裁(≒総理大臣)の権力は
大きくなる。
逆に、議会や議員の権力が
小さくなっていきました。


 挙句の果てに、
小泉純一郎のように
「議会の決議」を無視した蛮行に走る
総理大臣まで登場した。


 郵政民営化法案は、
衆議院において
(一部自民党議員が反対したものの)
通った。
そして、参議院では否決された。
予算ではありませんので、
参院で否決されれば廃案です。
まさに、議会の機能が
働いたわけです。


 ところが、
小泉は参院で
廃案にされたにもかかわらず、
衆院を解散。
反・郵政民営化派を公認せず、
刺客を送り込んだ。


 「これ」をやられると、
現在の選挙制度の下では、
議員は総理大臣に
逆らえなくなってしまう。
確かに、
決められる政治にはなりましたが、
小泉は「議会で否決された法案」を、
強引に衆院を解散することで、
通してしまった。
(大阪維新のやり方と
似てるでしょ?)


 郵政民営化は、
アメリカが簡保の市場を
欲したことが始まりです。
さらには、
小泉の反経世会的な政治姿勢。


 『小泉さんは
 一年生のときから
 ずっと大蔵委員会にいたから、
 大蔵省の役人の話ばかり聞いていた。
 でも、郵政民営化に
 こだわるようになったのは
 財政投融資改革という
 政策論というよりも『反経世会』ですよ。
 『反経世会』と『親大蔵省』を
 足し合わせると
 『郵政民営化』という答えが出てくる
 (加藤紘一)』


 日本国民のための政策では
なかったのですよ。
郵政が民営化された結果、
国民に何か良いことありました? 
郵便料金は上がり、
サービスの品質が
下がっただけだったでしょ。


 そんな政策が「決められてしまう」。
これが、決められる政治の成れの果て、
ですよ。


 『内閣支持15.5%、最低更新
 「政権交代を期待」4割
 ―時事世論調査
  時事通信が5〜8日に実施した
 7月の世論調査によると、
 岸田内閣の支持率は
 前月比0.9ポイント減の
 15.5%となり、
 2012年12月に自民党が
 政権復帰してから
 最も低くなった。
 最低を更新するのは
 2カ月連続。
 不支持率は1.4ポイント増の
 58.4%、
 「分からない」は26.0%だった。
 約4割が次期衆院選での
 政権交代を求めた。

 (後略)』


 内閣支持率は、15.5%。
自民党支持率は、16%。


 内閣支持率はともかく、
ここまで自民党支持率が下がったのは、
初めて見ました。


 かつての自民党であれば、
ここまで内閣支持率が下がれば、
「派閥」が動き出し、
議論の上、
首相を引きずりおろそうとしたわけです。
(結果、党内政権交代が行われる)
当然、政治家、
特に総理の「緊張感」は今よりも高かった。


 ところが、
現在は首相の権力が
圧倒的にでかく、
さらに多くの派閥が解散し、
議員たちは連携を絶たれつつある。
以前はそれなりの権力があった
「派閥の長」も、
何しろ肝心の派閥が無くなったので、
政治力を失っている。


 決められる政治を追求した
政治改革の結果、
自民党は自浄能力を喪失した。
我々の代表たる国会議員の権力も、
相対的に小さくなってしまった。
結果、支持率15.5%の内閣が続く。


 もう、このままでいいよ。
是非とも、総裁選挙で
岸田文雄を再選し(難しいかな・・・)、
衆院選に突入してくれ。


 それまで国民は
地獄を見ることになりますが、
「政権交代」という危機が迫らない限り、
自民党の国会議員たちは
「国民のための議論」すらしないでしょ。

上記の書き込みから・・・

まあ、これからが、見物。
自民公明政権が潰れ、新しくなること。

その前に、変な政党が自滅する。

2024/07/13

倫理霊学から

来年、消費税が19%に
引き上げられるかもしれません…



あなたはもうご存知ですか?



2025年、
消費税が19%に引き上げられる
可能性があるということを...



実は、2012年に経団連が、

「2025年度までに
 消費税率を19%とする」

と提言していたことが明らかになりました。
(2012年 経団連「成長戦略の実行と財政再建の断行を求める」p.38より)



この話を聞いて、あなたは

「なあんだ。
 10以上前に決められたことなんて、
 今更実行されるはずがないだろう...」

なんて、思いませんでしたか?


もし少しでもそう思ったなら、
絶対にこのメールの続きを
ご覧ください。


あなたはこれからお伝えする事実を聞いても
まだ、危機感を持たずにいられるでしょうか。


その恐ろしい事実とは...


経団連が政府に提言してきたことは、
大半が実行されている
ということです。


例えば、

・法人税率の大幅引き下げ…

・社会保険料の引き下げ…

・外国人労働者の受け入れ拡大
 など…

過去に政府に出された提言が
そっくりそのまま実行されています。


つまり、
経団連が主張する

「2025年までに
 消費税率を19%にする」

という目標は、
実現される可能性が十分にあるのです。


現に、
経団連会長の十倉氏は、

「少子化対策として
 消費増税をするべきだ」

などとトンデモないことを言ってまで
消費増税を強く主張しています...


しかしあなたは気になりませんか?


一体なぜ、
経団連は消費増税を
実現させたがっているのか?


大抵の人にとっては、
消費増税がされればされるほど
生活が苦しくなるものなのに、、


実は、
経団連が消費増税を推進する裏には...

消費増税をすればするほど、
経団連がボロ儲けするカラクリが
あったのです。


では、
消費増税で経団連がボロ儲けする
カラクリとは一体なんなのか?

上記の書き込みから・・・

冗談ではない。
これ以上の増税は、国民を殺す。
絶対、阻止する。

2024/07/12

倫理霊学から


『抗がん剤が
 がんを治せないのは常識ですよ』


これは、厚労省のがんの専門技官が
答えたとされる言葉です。
(出典:内海聡 医学不要論)


抗がん剤は、
ごく一般的にがん治療に使われているので、
信じ難い話かもしれません。


しかし、この発言以外にも、、、

1985年には、
アメリカ国立がん研究所の
元所長デヴィタ氏は、

「ガンの化学療法は無力」

と議会証言を行なっていたり、、、


ジャーナリスト:立花隆氏が
がんに関するシンポジウムの控え室で
会話していると、

医療界の大御所は、

「結局、抗がん剤でガンが治るなんて、
 実際にはありゃせんのですよ」

と発言し、それに対して周囲の有名臨床医も
頷いていいたというのです、、、


つまり、私たちは医療の専門家が
効かないと言っている薬でガン治療を行い、

髪は抜け、吐き気に襲われるなどの
深刻な副作用に苦しめられ、

結局は治らず命を落とす
可能性すらあるということです、、、


一体なぜこのようなことが
まかり通っているのでしょうか?…


しかし、これは、
危険性の指摘されている薬を
知らずに使ってしまっている事実の
ほんの氷山の一角に過ぎません、、、


この他にも私たちはもっと身近なところで
危険かもしれない薬を飲まされているのです、、、


上記の書き込みから・・・

大半が、そんなもの。
ただ、金儲けのために、犠牲になっている。

知らないことは、罪である。

2024/07/11

倫理霊学から


エプステイン教授の警告

原発は温室効果ガスの減少に貢献すると
言われておりますが、
実は「温室効果ガス」そのものが疑問視されていることは
ほとんど知られておりません。

例えばアメリカの学術界では
「地球温暖化と二酸化炭素を結びつける
科学的な根拠は弱い」と言われております。

このことを明確に主張したのが
フーヴァー研究所のリチャード・エプステイン教授です。

彼は2017年の論文「パリ協定は忘れよう」において

「パリ協定からの離脱が
環境を傷つけることはない」と指摘しました。

パリ協定とは、2015年にパリで開かれた
温室効果ガス削減に関する国際的な取り決めです。

日本では、小学校から高校まで、
二酸化炭素が悪者のように扱われております。

すなわち、CO2が地球温暖化の元凶なのだと
教えられてきました。

しかしそれは最近の研究によれば全くの誤解なのです。

現実は逆で、CO2は地球環境を守る上で、
極めて重要な役割を担っております。

CO2の本当の姿

スタンフォードの中に私の賢い友人たちがおります。

全員おじいちゃんとおばあちゃんなのですが、
このあいだ「トシオ、CO2は地球にとって
非常に良いこともあるのだぞ」と話してくるので、

「何があるのですか」と聞き返すと、
「CO2は植物の栄養だ」という答えが返ってきました。



皆さん、CO2は植物のエネルギーなのです。

これまで開発途上国と言われていた国々が、
この10年、20年で大きく発展しているでしょう。

二酸化炭素は出し放題で、
世界中から非難の的になっております。

しかし、経済成長を成し遂げた国々が位置する赤道直下、
あるいはその周辺地域では、
今、ものすごい勢いでジャングルが増えているのです。
どんどんと樹木が育っているのです。

友人が言うには、赤道から北に10度、
南に10度を見るとすぐにわかるとのこと。
樹木たちで青々としているようです。
そこでは大量の酸素も生成されております。

樹木層のさらに上下10度部分、
すなわち赤道から20度北、

20度南を見渡してみますと、
今度は草原で埋め尽くされているようです。
草がものすごい勢いで広がっているのです。

こんな現象は今までになかったと、
びっくりしておりました。

CO2を栄養とする草木がわさっと増え、
酸素もまた大量に発生しているのです。


上記の書き込みから・・・

何が本当かを、正しく理解すること。
この身を守るためにも、必要な知識を。

2024/07/10

倫理霊学から

都知事選で、小池が勝ったといいうが・・・
小池が都知事にならないと、思う。

東京特捜部が、小池の罪を、問い始めている。
時間は、もうすぐ。

もう、あの嘘では無理である。
嘘の証拠が、揃い始めて、もう、知事どころではない。

色々あるが、省略して・・・

都知事は、無理である。

では、次点のあの人か・・・
いや、事態するはずである。
あの人は、国政を目指している。

それでは、三番の蓮舫か・・・
それも、違う。
蓮舫も、無理。
大嘘が多いし、あの人は、中国のスパイである。

それで、その次の、田母神氏か・・・
それもありである。

更に、小池が都知事になっても、リコールの嵐で、知事を下ろされる。

これで、少しは、日本の政治家、ましになる。

自民党、公明党は、よくよく、覚悟をして欲しい。
もう、誰も、支持しない。

国民は、愚かだった。
しかし、この期に及んで、ようやく、目が覚めた様子。

もう、既存の政治家には、期待しない。
この現状みて、誰もが、そう思うだろう。

ここまで、国力を落として、何が政治家だ。
特に、この政権は、終わりである。

是非、解散総選挙をして欲しい。

この政権は、無くなる。
新聞、テレビをみている人だけが、支持している政権である。

若者が立ち上がれば、政治は、変わる。
政権は、期限切れである。

更に言う。在日たちの、世界も終わる。
朝鮮、中国人、在日は、日本人に、潰される。

見ていなさい。
日本は、神の国である。

神のいない、在日たちは、消滅する。
今まで、散々に、日本を食い物にしてきた。
それにも審判が下りる。


2024/07/09

倫理霊学から


今回の選挙では、小池百合子さんに対する批判が
たくさん出てきていますよね。
その一部を簡単にまとめると…

・ 都庁でのプロジェクションマッピング:
多額の予算が使われましたが、
その効果や必要性については
多くの疑問の声が上がっています。


・神宮外苑の森林伐採
大規模な再開発で数多くの樹木が伐採され、
地域住民や環境保護団体から
大きな反発がありました。


・小池氏の学歴詐称問題
小池さんの学歴について、
詐称の疑惑が報じられ、
多くの人が彼女の信頼性を
疑問視しています。


これだけでもかなりの問題ですが、
実はこれは東京都が
抱える問題の一部に過ぎません。


本当に重要な問題、それがきちんと
議論されていないことに
私は強い危機感を抱いています。


それが、首都直下型地震のリスクです。


小池氏は2016年に
「東京都防災アクションプラン」を発表し、
防災インフラの強化を訴えていましたが、
実際の地震シミュレーションや訓練の実施は
まだまだ不足しています。


2018年の防災訓練参加者数は
約200万人でしたが(東京都総務局データ)、
都民全体は約1400万人ですから、
ごく一部の人しか
参加していないことになります。


もし本当に首都直下型地震が起きたら、

1400万人もの都民が被災することになります。


それだけでなく、関東大震災の頃と比べて、
在日外国人の数は桁違いに多くなっていますし、
多くの外国人観光客もいます。


被災した外国人の避難は誰が誘導するのか?
きちんと誘導できるのでしょうか?


こういった議論が本当に足りていません。
メディアでもこの問題についての
議論はほとんどされていない現状です。


上記の書き込みから・・・

それでも、都民は、みどりのたぬきに、都知事を決めた。
呆れる。
都民、国民は、矢張り、愚かである。

大衆は、愚かである。
だから、馬鹿な政治家に、やられる。

四年間、絶望を生きる。

2024/07/08

倫理霊学から

From: 林建良 日米台関係研究所理事


■習近平外交=戦狼外交



あなたは戦狼外交(せんろうがいこう)
という言葉を聞いたことがありますか?

これは、喧嘩腰になり
高圧的な態度で外国を威嚇する
という外交のやり方です。

今、世界の基本的な外交ルールは
500年間の歴史の中で作られた
ヨーロッパの慣習法がベースとなっている
と言われています。

世界中の国が、その慣習法に従って
外交を行なっているのですが、

それを全く無視して
外交を行なっているのが中国なのです。


■中国の赤ちゃん式外交



しかし、実際のところ
中国の外交は
「巨嬰(きょえい)外交」
であると私は考えています。

つまり、巨大な赤ちゃんの外交です。

中国では2016年に「巨嬰国」
というタイトルの本が出版され、
多くの注目を集めました。

この本を書いたのは、
中国社会を21年にわたって
観察した武志紅という心理学者です。

本の中には、

◯気に入らないことが
あればギャーギャーと騒ぐ

◯自分の意見が通らないと、
延々と駄々をこね続ける

そんな様子から、
「中国人は大人であっても、
赤ちゃんと変わらない」と
いうことが書かれているのです。

この本は中国でヒットしたのち、
すぐに出版禁止となっています。



■習近平の沖縄戦略



今年5月、中国の駐日大使
呉江浩(ご・こうこう)が、

「日本の民衆は炎の中に巻き込まれるだろう」
と日本の立場を批判しましたが、

日本は今、中国の脅威に晒されていることを
もっと実感しなければなりません。

中国の沖縄戦略も戦狼外交の1つです。

現在、中国では
沖縄を日本の領土といまだ認めず

琉球国として日本から独立するべきだと
主張する者がいます。

そのため、この立場と考え方を利用して
沖縄知事が中国へ訪問する際など
中国が何かを仕掛けてくるかもしれません。

中国は自分の思い通りに
動かすためならどんな手段でも
使うのです。

例えば、
「日本が台湾独立を認めるなら、沖縄独立も認めよ」
というようなことを言ってくる可能性がありますし、

台湾有事になった際、
沖縄県民を煽って米軍基地を使わせない
という戦略をとってくる可能性もあるので、

日本人は、中国と沖縄の関係を
注視していく必要があるでしょう。


上記の書き込みから・・・

別エッセイで、玉砕を書いている。
そこでは、中国の歴史、現状を書きつけている。

話し合いにならない国、それが、中国である。
手の付けようがない。

世界から、孤立するのが、オチ。

2024/07/06

倫理霊学から

都知事選は、みどりのたぬきが、勝つようである。

実に、情けない。
高校無償化を掲げて、当選する予定だとのこと。

それでは、その予算は、どこから出るのか。
都民の税金である。

小池が出すはずがない。

都民も、国民も、この手で、騙され続けてきた。
岸田はどうか。
増税しないと言って、増税メガネと言われる。

何故、騙されるのか・・・
馬鹿だから。
目先のことにしか、目が行かない。

哀れである。

日本国民は、もう、ダメになったのである。
つまり、日本は、日本でなくなる。

天皇陛下に、申し訳がない。

2024/07/05

倫理霊学から

2019年末…あの日…
その未知のウイルスは…

人類を恐怖と混乱へ陥れた…

■中国の武漢市で、
「原因不明の病が大量発生している」
 としきりにニュースで報じ…
 憶測と明確な解決策もないまま
 飛び交う専門家たちの意見…

■さらに高齢者や疾患を持つ人々が、
 肺炎でバタバタと亡くなりはじめ…
 マスクで顔を覆い…
 家族や友人とも気軽に会えなくなり…

■通常、数年はかかるはずのワクチン開発も…
わずか1年程度という異例のスピードで提供され、
またたくまに大規模接種…

良いも悪いも判断できる前に…
まさに一瞬にして世界を変えた未知のウイルス…

そして、あれから4年…




「ワクチンを打ったことで
 全く違う体になった」
(出典:「ワクチンを打ったことで全く違う体になった」 新型コロナワクチン後遺症への救済支援 自民県議が議会で訴え【大石が聞く】)

「コロナワクチンの
 副作用の出方は前例がない」
(出典:帯状疱疹、リウマチ、血管系障害、心筋炎……「コロナワクチン後遺症」驚愕の調査結果を京大名誉教授が発表)

「なにかがおかしい...?」

そう感じた人々が声を上げはじめていた…

上記の書き込みから・・・

ワクチンがおかしいのは、最初から気づいていた。
そんなに早く・・・
ワクチン接種に、目の色を変える医者。

単なる、金儲け。
そして、政府は、接種を推進して、死者も出た。
更に、感染者が、益々と多くなった。

今、それを暴露する人たちがいる。

ワクチンは、不要である。

2024/07/04

管理用
ifノート 1.02