倫理霊学から言う


さて、私の好きな地球寒冷化ニュースの
お話をいたします。

今、地域的にいうと
・ロシア
・チャイナ
・北米
この3つが特に寒いということです。

今年の冬は日本も非常に寒いですが、
これは地球温暖化がいかにウソか
ということですよね。

東京も非常に寒いですが、
テレビでは
「地球温暖化なんておかしいですね」
とは、誰も一言も言いません。

誰も、言えないのです。

言ってしまうと、もうテレビに
出られなくなってしまいますからね。

言論統制が日本のテレビでも
進んでいるということです。

さて、1つ目のロシアは
ものすごい寒さだそうです。

ロシアの最東・シベリアの
エッセイという町では、
-75度を記録しました。

また、世界一寒い街の一つの
ヤクーツクでは-62.7度を記録。

これは、ロシアでも1982年以来
40年ぶりの寒さだということです。

2つ目のチャイナでは、
最北端の旧満州にある町では、
-53度と、史上最低気温が
観測されました。

これまでは1969年の、
-52.3度が記録だったそうですが、
それを上回る寒さなのです。

3つ目の北米では、
ニューハンプシャー州と
マサチューセッツ州で

1/23、4万5700世帯が
寒さのために停電して
大変なことになっているとのことです。


上記の書き込みから・・・
温暖化で、金にしている勢力がいる。

それらに、やられている。
本当のことを、話せない。

脱炭素で、莫大な金を出している、日本の、バカさ加減・・・

2023/02/07

倫理霊学から言う

ぶっちゃけ、ウクライナへの軍事支援は強化される一方ですが、援助物資や支援金の横流しや私的流用といった問題が一向に改善されていません。



ドイツはドイツ製の戦車「レオパルト2」を、またアメリカは米軍の主力戦車「M1エイブラムス」を供与すると相次いで発表しました。バイデン大統領はウクライナ軍によるロシアに対する反転攻勢を支援するためと説明。これによって、ウクライナ戦争はますます長期化することが決定的となりました。

ウクライナでもロシアでも被害者は急増しています。なぜ停戦や休戦に向けての交渉が進まないのでしょうか。要は、戦争が長期化することで美味しい汁を吸えるとほくそ笑んでいる「政治家」や「政商」が暗躍しているからです。

日本では「ロシア=悪」、「ウクライナ=善」といった、プーチン大統領に全ての責任を負わせるような論調が主流となっています。もちろん、一方的な軍事侵攻に踏み切ったロシアに非のあることは否定できません。

しかし、ロシアをそこまで追い込んだ欧米側の意図や、それに呼応する形で停戦交渉を拒み続けるウクライナのゼレンスキー大統領にも問題があることも無視できないはずです。

そのことを端的に示しているのが、ゼレンスキー政権の中枢幹部による凄まじいばかりの腐敗と汚職と言えるでしょう。遅まきながら1月24日、ゼレンスキー大統領は首席顧問や4人の副首相を含む政権幹部や激戦区の州知事らの大量解雇に踏み切りました。

これまで欧米諸国によるウクライナへの支援額は2023年に1000億ドルを超える規模に膨らんでいます。ところが、こうした援助物資や支援金の多くがゼレンスキー政権の幹部によって闇市場に横流しされたり、高値で転売され、その一部がリベートとしてキックバックされていることが判明し、今回の大量解雇に繋がりました。

しかも、国民が疲弊しているにもかかわらず、ウクライナの国会議員の多くは、この冬もスペインなどのリゾート地で贅沢三昧の「戦時生活」を満喫しています。さすがにまずいと思ったのか、先週、ゼレンスキー大統領は「公務員の海外旅行禁止」の通達を出しました。

アメリカはウクライナへの援助に際しては「物資や資金の透明性を確保し、腐敗の温床にならないように」と条件を付けていましたが、まったく「糠に釘」状態だったようです。ようやく、アメリカ議会では共和党が中心となり、ウクライナへの支援見直しを主張し始めました。

そこに降って沸いてきたのが2月に想定されている岸田首相のウクライナ訪問です。ぶっちゃけ、人の好い岸田首相がどう対応するのか、気になります。


上記の書き込みから・・・

ゼレンスキホーも、大枚な金を得ている。
確かに、ウクライナ人は、可哀想である。
だが、そうしているのは、誰か・・・

2023/02/06

倫理霊学から言う

今年の統一地方選では、与党議員、それに関わる議員は、全員、落選させること。

崩壊し、衰退した日本を再生させるために、国民が、その真意を示すとき。

自民公明党は、もう論外である。
日本を益々、衰退させる。
御覧の通り。

また、知事も、今までの連中はダメ。
北海道など、再度、鈴木という知事にすると、目も当てられない状態になる。

兎に角、与党以外の政党なら、どこでもいい。
日本共産党も、論外。

それ以外なら、どこでもいい。
選挙で、国民の意思を示すこと。

それ以外の手もあるが・・・
今は、言わないでおく。

2023/02/04

倫理霊学から言う

竹中平蔵氏…自身が代表取締役を務めていたパソナに利益を誘導するかのように、労働者派遣法の改悪を推進。



三浦瑠麗氏…夫の太陽光発電会社へ利益を誘導するかのように、政府の「有識者」として、太陽光発電を推進。



麻生太郎氏…自身の娘婿が役員をしてるヴェオリア・ウォーター社に利益を誘導するかのように、日本の水道民営化を推進。



小泉親子…俳優の孝太郎氏をCMに起用し、父親の純一郎元総理とも深い関わりのあるテクノシステム社へ利益を誘導するかのように、環境大臣(当時)として、再生エネルギーを全面に推進。



河野ファミリー….父親の洋平氏が大株主を務め、弟の河野二郎氏が代表取締役を務めている太陽光パネルの部品を製造する「日本端子」へ利益を誘導するかのように、再生可能エネルギーを推進。



政治を利用して金儲けを仕掛ける彼らは、「令和の政商」と言えるかもれません…しかし、彼らは単にアメリカの“闇商人”たちの模倣をしているに過ぎないかもしれないのです。


いやいや、そんなことが、延々と続くわけがない。
必ず、終わりが来る。
その終わりを、今年、御覧に入れましょう。

昨年で、日本は崩壊したと言った。
そう、今年から、日本は、新しく動き出す。

私は知るものである。

政治家は、殺されないように、注意せよ。

2023/02/02

倫理霊学から言う

節分の意味を知らない人が多い、昨今。

私は言う。
昨年で日本は、崩壊した。そして、衰退したのである。

まだ、日本が健全だ思っているなら、愚かである。

ただ、国があるのは、天皇陛下の存在だけである。

ということで・・・
政治が何をしようと、何も、効果なし。
更に、国が何かを決めても、詮無い事。

国会で、何やら議論をしているが・・・
まったく、終わっている。
何せ、崩壊したのであるから、議論も何も、意味がない。

あえて言うなら、これから、政治家の暗殺が始まる。
安倍さんの死は、これからの、暗示だった。

幕末に似た、形相である。

人間とは、愚かなものである。
同じ繰り返しをする。

2023/02/01

倫理霊学から言う

あなたは不思議に思いませんか?


・なぜ、
岸田総理が掲げた「所得倍増計画」は、
いつのまにか「資産所得倍増計画」に
変わっているのでしょうか?
岸田総理は投資する原資がない人は
見捨てたのでしょうか?


・なぜ、
岸田総理は感染症、物価高に
襲われている日本国民を助けない一方、
「留学生は日本の宝」だと
援助するのでしょうか?
本当に「聞く力」があるのでしょうか?


・なぜ、
岸田総理は
「小泉内閣以降の新自由主義を転換します」
といっておきながら、
新自由主義政策を進めるのでしょうか?
国民を騙したのでしょうか?


「こうした問題の背景にあるのが、
99%の日本人が知らない、
あまりにも深い誤解です」


そう指摘するのは、
経済評論家として活躍してきた
三橋貴明氏です。


三橋貴明は
「それこそが日本の本当の闇である」
とも指摘しています。


そして、その闇のせいで、
知らぬ間に多くの日本人が、
貧しくなっているというのです。


このような日本人が貧乏になった
「日本の闇」を解き明かした新書籍が
『岸田総理の大嘘』です。

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上記の書き込みから・・・

日本人が目覚める時である。
何故、岸田総理は、国民が貧しくなることばかりをするのか・・・

彼の人相を見る。
もはや、尋常ではない。
何かに、乗っ取られている。

能面のようになった、顔相である。
魂の無い顔。

2023/01/30

倫理霊学から言う

元朝日新聞社政治部特別編集委員でTBSテレビスペシャルコメンテーターの星浩氏が1月17日、ニュースメディア『ArcTimes』に出演し、次のように語ったことでネットは騒然としています。

5年で43兆円の防衛費は、昨年6月頃にすでに決まっていた。米国には通告している。だから何が何でもやらなきゃいけなかった。財務省が35兆円、40兆円などとやっているのは、みんな芝居……という内容です。
※参考:○The News ● 前のめりの岸田首相 米軍と一体化の危うさ 〜国内政治も「大乱」?【星浩、望月衣塑子、尾形聡彦】 – YouTube(2023年1月17日配信)

その後の岸田首相の行動をみれば「さもありなん」という感じがするのは、多くの国民に共通する印象のようです。

そして6月といえば、あの壺カルト合体戦隊アベンジャーズの総帥である元首相が暗殺される前の話ですから、岸田政権の誕生前から先送りされてきた重要なイシューであったことが窺われる状況です。



トマホーク購入の確約があったから米国は日銀介入を容認したのか?
日本の政治経済全体の枠組みから言えば、こんな決め方で防衛予算を増額して本当にいいのか?という気がしてなりません。

何にどう使うかの議論が完全にすっ飛ばされて金額だけ決まったのがこうした経緯があったからと思うと、対米で日本がかなり厳しいところに追い込まれていることが逆に明確に理解できます。

これ、為替という視点で言いますと、昨年10月の多額の円買いドル売り介入に際して、米国財務省が表立って日本政府に文句を言わなかったのは、これがあったからなのか…ということが今さらながらにわかるところです。

神田財務官がすでに意思の疎通があるといったことを口にした時点で、恐らく何か土産は差し出したのだろうとは思っていましたが、43兆円の防衛費増額で「増額分のほぼ9割は米国様の武器購入に充てさせていただきますから」という確約が先に走っていたのですから、メディアに問われて聞いていないとすっとぼけたイエレン財務長官の返答も今さら思い返せばよくわかる状況です。



まあ介入の了解を取るという点だけでみますと、随分と高い買い物であることは間違いありません。

これを断ることができず、耳をそろえてお支払いしますと訪米して報告して尻尾を振るバイデンの番犬と化した岸田首相の笑顔を見ていますと、そこまでこの国は米国の属国なのだということを痛感させられる次第です。


上記の書き込みから・・・

今更、何を言うのかと私は言う。
敗戦から、日本はアメリカの植民地である。
アメリカの意向を無視できるような、政治家は、いない。

独立国になるには、もう一度、アメリカと戦争しなければならない。
しかし、この時世、戦争をするのは、バカ。

キリスト教白人と渡り合うには、まず、賢く、賢くなければならない。
彼らの裏には、ユダヤがいる。
どれだけ残酷な民族か・・・

2023/01/26

倫理霊学から言う

2020年度、通常の国家予算100兆円に対して、
単年度だけで77兆円のコロナ予算が
組まれました。(国民ひとりあたり61万円)

※信じられない方は、NHKが運営している
こちらのHPをご覧ください↓


(引用元:https://www3.nhk.or.jp/news/special/covid19-money/

東日本大震災の10年間の復興予算合計が
32兆円なので、いかにこの数字が大きいか
お分かりいただけると思います。

ちなみに、その内訳は

・ワクチン購入費用
・ワクチン接種費用(医者や病院への補助金)
・マスク配布
・GO TOイート
・感染防止の拡大策
・経済対策

など、多岐に渡ります。

ただ、そのうちで10兆円単位で使途不明の
お金が浮かび上がるなど、コロナをめぐるお金は
そのすべてがクリアになっている訳ではありません。


半日で30万円稼げたワクチンバイト
1回接種で最大7200円のコスト


莫大な金額になったコロナ予算。
ですが、そのうちワクチン購入費としては
2兆3356億円と、77兆円の中ではほんの一部です。
(それでも大きな金額ですが…)

では、一体その他の予算はどこにいったのか?

そのひとつが病院や医師への補助金です。

ワクチン購入費は先ほどお伝えした通りですが、
ここにはワクチン接種に対するコストは掛かっていません。
1回打つのにも、当然お金が掛かっています。

その額、注射1回あたり最大7200円になります。

ワクチン接種は活況期で1日100〜150名ほどを
医師一人で対応するのが相場だったので、

医師一人につき100万円を超える費用が病院や
医療機関に支払われていたことになります。

そのため、一時、医師のアルバイト募集では
半日で20〜30万円も出す求人が出たほど。
ここにも、多額の予算が使われていたのです。


世界で最もコロナ死者が出る国、日本。
77兆円のコロナ対策の効果はどこへ?


これだけ、多額のお金をコロナ対策に
つぎこんだ日本ですが…

残念ながら、その効果が出ている、
とは言い難い状況です。

ですが、日本のワクチン接種率は
2021年11月の段階ですら、
主要7カ国(G7)の中でトップ。

他国がすでにマスクを外している中、
日本は今もほぼ全ての人が屋外でも
マスクをしているほど、対策の意識が高い状況です。

にもかかわらず、現状、日本は世界でも
トップクラスのコロナ感染率・死亡率に
なってしまっている現状があります。

(ニュース:見出し一例)
『新型コロナ新規感染者数 日本が3週連続世界最多 WHO発表』:NHK
『コロナ感染、3週連続で世界最多』:京都新聞
『第8波で年明け2週間の死者161倍の異常事態』:日刊ゲンダイデジタル


一体なぜ、国が掲げているコロナ対策は
効果を出せないのでしょうか?


コロナ騒動を終わらせたくない人々と
コロナ・コロナワクチンの真実


上記の書き込みから・・・

一体何が行われているのか、である。
国民を騙し、誰かの利益のために、事を行う。

呆れる。
更に、バカな国民は、マスク漬けである。

騙されて、幸せ・・・
こんな国民に、誰がした。

2023/01/25

倫理霊学から言う

『Nature』誌の研究では、「現在、形成されている集団免疫と、BA.5型用のワクチン・ブースターは、オミクロン変異体の感染を効率的に防ぐことはできないかもしれない」と示唆されている。



つまり、3回目、4回目とワクチンを追加接種しても、感染を防ぐことはできないばかりか、さらに感染しやすくなる変異種を生み出す原因にしかならないということだ。

また、今月『Cell』誌に掲載された研究では、4回の接種を受けた人の抗体レベルは、XBB型に対する抗体をわずかに増加させただけであり、専門家たちは、「追加接種をすればXBB型に対する防御力が向上する」と主張しているものの、それは「偽情報」でしかないという。

オハイオ州の病院で、医療従事者に対する追跡調査を行った研究では、ワクチンの接種回数が多い人ほど病気になるリスクが高く、ワクチンを3回以上接種した人は、未接種の人の3.4倍、2回接種した人は2.6倍、コロナへの感染率が高くなったという。



論文の著者は、「ワクチンの先行接種回数が多いほど、コロナの感染リスクが高まるという関連性を見出した研究は今回だけではない」とも指摘。

「ワクチン接種による防御について、我々はまだ多くのことを学んでいる最中であり、ワクチンの有効性に加えて、複数回のワクチン投与が、一般的に想定されている有益な効果をもたらしていない可能性を検証することが重要である」と書いている。

これらを踏まえて世界を眺めると、XBB型が、世界で最もワクチン接種率と追加接種率の高いシンガポールで急増したのは偶然ではない可能性が見えるという。

CDC(米国疾病対策予防センター)の推計によると、過去数週間、米国内で最もワクチン接種と追加接種が進んでいる北東部のニューヨーク州、ニュージャージー州、コネチカット州、マサチューセッツ州では、XBB株が優勢。だが、他の地域では流行が遅く、中西部で6%、南部で20%程度にとどまっているという。

記事は、「バイデン政権は、新しい治療法よりも、ワクチン接種に偏重したため、アメリカ人は、新しい亜種に対してますます脆弱な状態に置かれている。なぜ専門家はそのことを心配しないのだろうか?」と締められている。

ワクチンを打てば打つほど、自然免疫を弱らせてしまう上に、ワクチンによって産生された抗体を回避するようなウイルスの進化を加速させてしまう。

そして、なんの効果もないどころか、すっかり感染しやすい弱い体に変えてしまう薬剤だけが、体内に残されるのだ。

この記事は、『Nature』『Cell』『New England Journal of Medicine』などの著名な科学誌に掲載された論文をもとに書かれている。

アホの一つ覚えのように「それ、エビデンスはありますか?」「一流の科学誌に取り上げられた論文ですかね?」などなど居丈高に反論を封じて来た専門家たちも、いよいよ追いつめられる時がやってきたようだ。

上記の書き込みから・・・

すぐに、ワクチンによる、薬害被害として、政府が訴えられる。

すべて私が責任を負うといった、河野太郎は、どこに行った・・・
私なら、市中引き回しの上、磔の刑にする。

2023/01/20

倫理霊学から言う

「まずは人口問題だよ。現在、世界人口は68 億人いるが、それが今後90億まで増えようとしている。しかし、今われわれが新しいワクチン、医療、そして人間の生殖に関する衛生サービスを非常にうまく活用することができれば、大体10%から15%は"人口を減らす"ことができるだろう…」



これは、2010年「TED」という有名な講演会の場で、あのマイクロソフト創業者:ビル・ゲイツ氏が語った内容です。彼は最近、発展途上国の子供たちを救うため、熱心にワクチン開発を行っていることは有名ですが・・ワクチンによって"人口を減らす"とは、一体どういう意味なのでしょうか?…

さらにゲイツ氏は、2015年にも「TED」に出演。「今後、世界に破滅をもたらす最大のリスクは、こんな形をしています」と、画像のようなウイルスの写真を見せたのです。今から約5年も前の時点で、彼はコロナのパンデミックを予想していたのでしょうか…



コロナワクチンをいち早く世界に届けようとするビルゲイツ氏。彼の活動の背後にある違和感と、利権を巡る黒い人脈。さらには、中国共産党とのただならぬ関係とは?...



・「大手製薬会社とGAVI」ビルゲイツが出資するワクチン団体… なぜ“発展途上国の新生児”だけを狙うのか?



・「ビル&メリンダ財団とアストラゼネカの闇」マイクロソフト社の最高幹部が製薬大手の役員に?利権と人事で見る裏のつながり



・「グローバリストvsトランプ」“中国の言論弾圧は問題ない” 習近平から感謝状をもらったビルゲイツ…その黒すぎる人脈とは



・「パンデミックを察知したもう一人の予言者」武漢ウイルス研究所に370万ドルの送金…トランプ政権内部にいる敵の正体



・「真の改革は危機によってのみ可能となる」ワクチンの安全性は不明…コロナで日本を襲う“惨事便乗型ビジネス”の危機


上記の書き込みから・・・

どんどんと、暴露される。
そして、真相を知ったときは、遅い。

何せ、真相を知っても、死んでいる。
ワクチンを打って死んだ人たち・・・
成仏してください。

いやいや、日本人の場合は、神になる。

2023/01/19

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